Microsoft 365 ストレージ最適化 & コンテンツ管理強化ツール
Opus
- メーカー名:AvePoint
- クラウドサービス契約単位:月額|年額
- iKAZUCHI(雷)対応:あり
情報更新日:2026/01/08 No. D0362
特長・解決できる課題
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ストレージコスト最適化
増え続けていくMicrosoft 365上のストレージの最適化、コスト削減に繋がります
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ルールに基づいたデータの自動アーカイブ
作成したルールに基づいて、該当するアイテムを自動的にアーカイブします。管理者による棚卸しなどは不要となり、運用の効率化をご支援します。
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アーカイブされたデータは簡単にリストア可能
アーカイブされたデータの復元(リストア)は、管理者ユーザーに加えて一般のユーザーでも行えます。スタブファイルをクリックすることで簡単にリストアが完了します。
不要なデータを自動でアーカイブ!容量逼迫課題を解決
ポイント1 不要なデータを可視化
企業・組織以内のデータには、作業時等に発生するコピーデータ、長期間更新が行われていないデータ、バージョンファイルなどの非アクティブデータが多数存在し、容量の逼迫や生産性の低下などを招く可能性があります。AvePoint Opusはそのような重複データ、古いデータ、不要データを自動で特定、可視化します。
ポイント2 自動でファイルをアーカイブし、ストレージ容量を削減
企業はかつてないスピードでデータを作成しており、データベースの肥大化やストレージ料金の高騰の課題につながっています。 AvePoint Opus (オーパス) を利用することで、設定した条件に従ってデータをアーカイブし、Microsoft 365上のデータの容量を削減します。
iKAZUCHI(雷)対応 料金プラン
OPUS Action & Store 年額
年額標準価格
0
- プランコード
- APU_OPUS_AS_RS
OPUS Action & Store(BYOS)年額
年額標準価格
0
- プランコード
- APU_OPUS_AS_BYOS_RS
OPUS Analysis 年額
年額標準価格
0
- プランコード
- APU_OPUS_DA_RS