Microsoft 365の可能性をもっと引き出す業務効率アプリ
rakumo Bundle for Microsoft 365
- メーカー名:AvePoint
- クラウドサービス契約単位:年額
- iKAZUCHI(雷)対応:あり
情報更新日:2026/10/01 No. D0420
特長・解決できる課題
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Microsoft 365 の"埋まらない4つの穴"を、まとめて塞ぐ
Microsoft 365 を導入しても、稟議・組織単位のスケジュール可視化・確実に届く社内周知・全社共通の電話帳は手つかずのまま残りがちです。Bundle はこの4領域を1パッケージで押さえます。個別契約なら月額1,400円のところ、Bundle は月額750円(1ユーザー・46%オフ)。年額では16,800円が9,000円になり、100名規模で年間78万円の差になります。
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4サービスが同じ組織情報の上で動く
Microsoft 365 のユーザー情報を一度同期すれば、4サービスすべてに同じ組織階層・役職情報が反映されます。ワークフローの承認ルート、カレンダーの組織別表示、ボードの閲覧権限、コンタクトの階層表示——すべて同じ組織構造に基づくため、人事異動のたびに4か所を直す必要がありません。
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サービスは増えても、情シスの手数は増えない
契約は1本、請求も更新時期も管理画面も1つ。ライセンス割り当ては CSV で一括処理でき、ユーザーから見ても認証は Microsoft 365 のまま、新しいID・パスワードは増えません。「便利そうだが管理しきれない」で止まりがちなツール導入を、追加負担なく進められます
ポイント1 4サービスが同じ組織情報の上で動く
Microsoft 365 のユーザー情報を一度同期すれば、承認ルート・予定表・掲示板の権限・連絡先の階層がすべて同じ組織構造に従います。異動のたびに4か所を直す手間がありません。
ポイント2 サービスは増えても管理の手間は増えない
契約も請求も管理画面も1つ。ライセンス割り当てはCSVで一括処理でき、社員から見ても認証はMicrosoft 365のまま。情シスの運用負荷を増やさずに導入できます。
iKAZUCHI(雷)対応 料金プラン
rakumo Bundle for Microsoft 365 (年額)
年額標準価格
9000
- プランコード
- APU_AVE_RKMO_BDL_RS