企業のデータバックアップを安全かつ低コストで実現

企業にとってデータのバックアップは重要ですが、肥大化するバックアップ容量の対応やコストの負担といった課題があります。この課題を解決するのが日本マイクロソフトの「Azure Backup」です。Azure Backupは、容量無制限でオンプレミスのWindows Serverデータや、PCのバックアップが可能です。バックアップデータは自動的に暗号化され、最大6重化構成による保護が可能でランサムウェア対策や災害対策が実現できます。従量課金制なので、容量に応じて柔軟な運用が可能です。

  • 貸出機・トライアル なし
  • サーバー環境 不要
  • クラウドサービス契約単位 -

このような方にオススメ

業種

全業種

目的・課題

ITインフラ最適化|事業継続

カテゴリ

サーバー/ストレージ バックアップ/レプリケーション

このソリューションで解決できる問題

課題

解決策

バックアップデータの容量が肥大化していく…

増え続けるバックアップデータに対応します。データ増加に伴うストレージ・テープ機器増強に対応する必要がありません。

ランサムウェアの感染や災害発生時のBCP対策は…

データは暗号化で保護されており、最大6重化の冗長構成が可能です。

データの保管にコストがかかってしまう

使った分だけ支払う効率的な従量課金制でコストを抑えられます。

特長

特長1

簡単設定で既存環境にも導入しやすい

Azure PortalからダウンロードできるAzureBackupを使って簡単に導入できます。バックアップコンテナあたりのデータの保存容量は制限がありません。

特長2

データの暗号化で強固なセキュリティ対策

データは自動的に暗号化され、ユーザーが持つ暗号キーがなければ復元できません。ランサムウェアに感染した場合でも、9,999の復旧ポイントが設定できるため、感染前のデータを復元することが可能です。

特長3

低価格な課金体系

従量課金制で使用した分だけ支払う効率的な課金体系です。バックアップやリストアといった作業単位で課金が発生することもありません。バックアップ対象数、実データ容量、Azureのストレージ容量に対する課金のみです。

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メーカー担当者からのPR・コメント

Azureのご利用にあたり、必要なサービスの選定、御見積などのご相談は
DIS見積支援センター for Microsoft Azure」へ御寄せください。

Azureは従量課金制のため、前月の利用状況に応じて請求金額が異なります。
利用額の概算は、マイクロソフトが提供する「料金計算ツール」をご利用ください。

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