仮想マシン単位のシステム保護「ActiveImage Protector 2022 Server vPack」

ActiveImage Protector 2022 Server vPack

  • メーカー / ベンダー名:アクティファイ(旧ネットジャパン)
  • 対応OS:Windows|Linux
  • 貸出機・トライアル:あり
  • サーバー環境:不要
  • iKAZUCHI(雷)対応:-

  • 情報更新日:2024/03/13 No. C1934

特長・解決できる課題

  • プライベートクラウド上のシステムを保護したい

    Windows/Linuxの仮想マシンへインストール可能なため、プライベートクラウドでのバックアップ運用も可能です。

  • 1ホスト上の仮想マシンが少ないため、ホストの台数に特定されないライセンスがほしい

    ホストの台数にかかわらず1ライセンスにつき仮想マシン5台までのバックアップ運用をおこなうことができます。

  • 仮想マシンのランサムウェア対策をおこないたい

    日々バックアップを取得しておくことで、ランサムウェア感染後の確実な復旧を可能とし、被害軽減対策となります。

ポイント1 オンプレミス環境同様のバックアップ運用を国内データセンターでも実施

Windows/Linuxの仮想マシン5台までをオンプレミス環境のActiveImage Protector同様に運用することができます(詳細はデータセンターの仕様により異なります)。

ポイント2 ランサムウェア対策から電子データの長期保管まで様々な用途で利用

NASやクラウドストレージなどの多彩な保存先と合わせて利用することで、ランサムウェア対策や災害対策などのBCP対策、電子データの安全で長期的な保管等が可能です。

ポイント3 仮想マシンのピンポイントな保護に最適

仮想ホストではなく仮想マシン単位のライセンスであるため、特定の仮想マシンのピンポイントなバックアップ運用にも使いやすいです。

ソリューション関連商品一覧

ActiveImage Protector 2022 Server vPack

標準価格
217800
メーカー名
アクティファイ(旧ネットジャパン)
メーカー型番
N-AIP22VP-S