真のDXをはじめる時が来ました

 

DX=デジタル・トランスフォーメーションとは、デジタル技術を活用し、ビジネスや社会、企業文化を変革することを意味します。

しかしながら、現状は、部分的な業務改善にとどまったり、DX推進をIT部門に任せきりのままで、企業の成長、成果に繋がっていないケースも見受けられます。

真の意味でのDXを実現するには、全社的にチャレンジする覚悟とDX推進をけん引する人財が集中できる時間を確保することが必要となります。

DXをはじめる前にやるべきこと

 

「 変わる決意 」

組織全体で“ビジネス変革”への強い意志や思いを共有し、変化を受け入れる覚悟を決める。

 

「 時間の確保 」

無駄や手間のかかっている業務を見直し、クラウド利用などのデジタル化を進めてDXに集中できる人財の時間を確保する。

 

過剰な会議や報告はやめよう!
 

セキュリティーやインフラ管理などの面倒なシステム運用はクラウドに任せよう!

失敗を恐れず、スピーディーに挑戦できる
開発環境を用意しよう!

 

DXはじめる前のクラウド活用ヒント

アセットライトなクラウド環境を用意したいというケースにピッタリ!

DX教育サービスとは

“ビジネス変革”への強い意志や思いを支援し、
DXの「定着化」を目指すプラットフォーム

 

ビジネス部門とIT部門の垣根を超えてまずはやってみよう!

ビジネス部門とIT部門の垣根を超えてまずはやってみよう!

例えば、武道では基本的な礼法や所作を鍛えることで、どんな状況の変化があっても柔軟に対応することができます。

「DX教育サービス」では、基礎から学び、DXの「定着化」までをサポートします。

DXの理解を深め、組織全体に正しい理解を深めるトレーニングとこれに基づく具体的な行動につながるデジタル技術の導入と活用による継続的な取り組みを支援してまいります。

DXサポートプラットフォーム

サービスの特長

  1. DXの基本概念含めた教育メニューの提供により組織的取り組みを支援
  2. “知る”“理解する”“発想し試す”“実践とサポート”の4段階で取り組みの定着を支援
  3. “一般教育”と“デジタルツール利活用教育”により企業文化の変革を後押し
     
  • 上記記載内容については今後リリース予定も含みます。

DX教育サービスメニュー

 

STEP 1

STEP 2

STEP 3

STEP 4

 

STEP 1「知る」

コース名

DX入門

教材

Power Platform

コースの目標

座学にて活用できるツールとビジネスを理解する
自社での業務を想定しつつ触ってみる

詳細内容

アプリの作成手順書をベースにしたハンズオントレーニング。Power Appsでのアプリ開発の基礎を覚える。

対象者

ローコードツールの活用シーンを学びたい方。Power Appsの基本操作を学びたい方。

概算

ハンズオン※参加人数は応相談
\300,000/回

 

STEP 2「理解する」

コース名

クリティカルシンキング教材

教材

Power Platform

コースの目標

世の中の共通課題を解決できる汎用的なテンプレートを提供し、活用してみる

詳細内容

テンプレートを自社環境に導入し活用する。テンプレートをさらに活用するために、アプリの作成手順書をベースにした Power Apps アプリ開発の応用編のハンズオントレーニングを受講することで柔軟なカスタマイズが可能となる

対象者

業務改善のためのアプリ開発において、明確な課題があり、そのための技術習得を目指している方
DX入門受講者及び受講者相当のスキルを保有する方

概算

テレワーク出退勤報告アプリ+カスタマイズ
\380,000/回

 

STEP 3「発想し試す」

コース名

デジタル思考

教材

Power Platform

コースの目標

“アイデアソン”にて課題整理、新しいアイデア創出
“ハッカソン”にて具体的に作成する

詳細内容

アプリのアイデア整理から作成まで体験
デザイン思考に沿ったペルソナ設定、ビッグピクチャー、MVP作成企画

対象者

アプリ開発に関わる、企画力、提案力、設計力、コミュニケーション力を総合的に体感し、業務改善のきっかけを掴みたい方

概算

ハッカソン\500,000/回

STEP 4「実践とサポート」

コース名

DevOps活用

教材

Power Platform

コースの目標

提供コンテンツへのサポートよろず相談窓口

詳細内容

運用管理手順書をベースにした座学及びハンズオントレーニング。
アプリの内製化を目指した運用管理、ガバナンス設定、セキュリティ対策について学習する。DX入門、クリティカルシンキングメニューで提供をしていない技術支援を個別相談で対応する

対象者

アプリ開発環境や運用管理に関する改善、ガバナンス設定、セキュリティ対策を検討されておられる方。当社提供コンテンツ、構築アプリの機能改善を求められる方
当社提供コンテンツおよび構築アプリの導入顧客

概算

個別相談

  • DXに関する一般教育メニューもご用意しております。詳細は別途お問い合わせください。
  • メニューは今後拡張予定です。

 

お問い合わせ

「DX教育サービス」に関するご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ頂きました内容については、弊社担当より後日ご連絡致します。

お問い合わせの内容により回答にお時間を要する場合がございますので予めご了承下さい。